グルメ・クッキング

2010年10月 7日 (木)

外食

外食
外食
ヒサビサに夜を外食しました。

カキフライなどの定食

デザートは、和栗のモンブラン。ちなみに、底がマカロンになってた。

うまうま。

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2010年8月26日 (木)

Homework's 麻布十番

Homework's 麻布十番
Homework's 麻布十番
麻布十番のハンバーガー屋さんいってきました。

ベジタブルバーガーって、野菜のパテを挟んでるもの。

ポテトは薩摩芋のもので甘かったよ。

サラダは葉っぱたくさん。


うまー。これでブーデーまっしぐら!

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2010年8月19日 (木)

石窯パン

石窯パン
石窯パン
セブンイレブンで取り扱っているのを見つけました。

乳化剤・イーストフード不使用と書いてありました。

きっと旨いと思い買ってみました。
タカキベーカリーのパンですが、パン屋さんの焼きたてパンに引けをとらない感じでした。

オススメです。

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2010年8月11日 (水)

ラー油バーガー

ラー油バーガー
ラー油バーガー
モスクラシックにて。

旨〜

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2010年8月 9日 (月)

週末スペシャル「●●ひろし探検隊 〜 秘境の先に見たものは!! 〜」

週末スペシャル「●●ひろし探検隊 〜 秘境の先に見たものは!! 〜」
週末スペシャル「●●ひろし探検隊 〜 秘境の先に見たものは!! 〜」
週末スペシャル「●●ひろし探検隊 〜 秘境の先に見たものは!! 〜」
8/7-8で、劔岳に行ってきました。
当初案は別だったのだけど、色々あって結局は春のインスペクション兼ねて劔岳へ。
ルートはくろよんダムから立山へ、そして劔岳へ。
メンバーはRosiさん、エイキチさん、マコトさん、けんじさん、自分。


8/7(土)
当初想定ルートでは、
内蔵助谷〜ハシゴ谷乗越〜劔沢雪渓〜劔山荘〜一服劔〜劔岳〜劔御前〜雷鳥荘
って感じだったけど、黒部川沿いを登ってて意外と雪が多くて、もしかしたら危険かも?ってことで劔沢雪渓でなくて内蔵助カールに向かう沢地形を詰めることに変更。

またーーーりとおしゃべりしたり、景色を見ながらまったりと登山道を進む探検隊。
内蔵助平までは、沢沿いの土とゴツゴツ岩で楽しいトレッキング。
雪崩で落とされている木々と一緒に残雪が大量に川に残っていたりとダイナミック。
黒部の巨人を巻いて川をわたると内蔵助平の分基点。
それでは真砂岳に向かって登りましょう。と、進めると、このあたりの植生は鬱蒼としていてジャングル。
まるで、大蛇やオオトカゲでも出てきそうな雰囲気。
笹がチクチクしたり、葉っぱが邪魔くさかったりと進むのも大変。
そのまま進むと、残雪の上を横断。ティルリッ!!ってなりそうなところをこらえながら横断すると今度はちょっとした沢。
沢と言っても地形の事と言うより、沢遡行の感じ。水の流れるコケの生えたゴツゴツ岩を登っていく。
しかもかなりの急登で手足を使わないとちょっと厳しい。
沢を抜けるとまた笹の林を進む。緑の葉っぱの中は虫だらけ。
数千匹は居ようかと言うブヨのような飛び回る虫に集られながら葉っぱ地帯を抜けるとそろそろ森林限界。
ハイマツが増え、木々の背丈も一気に低くなる。
ゴツゴツ岩の登りも増え徐々にアルパインな雰囲気に。
・・・て、健脚向きって書いてあるんだけど、踏み後が少なく、整備不十分で健脚と関係ないハードさの方が強い気がした。。。
内蔵助山荘には、雪渓を抜けて夏道を登るのだがこの道も雪で塞がれておりトラバースはちょっと危険ってことで
迂回してザレ場をゆるりと登る。。。が落石しやすく手足を使って細心の注意でゆっくり慎重に登る。。。
思わず時間をとられるがなんとか真砂岳まで6時間チョイで登頂。
そのまま富士ノ折立、大汝山、雄山、一ノ越と移動し、室堂ターミナルでトイレ休憩後雷鳥荘へ。

この日の行動時間8時間45分。
終始まったりでTE2.6 4395kcal。
雷鳥荘では合部屋だったけど快適。
料理は量が多すぎで満腹。食事後動けなくなる。肉が多くて無駄にカロリーを摂ってしまった。。。
部屋でマターリ。通り雨が過ぎたら夕焼けがきれいだった。
ロビーのところでおしゃべりして、10時過ぎには就寝。

夜中は暑くてちょっと不快。でも良く寝れた。
窓を開けたかったがさすがに諦めて、脱いで寝た形。マッパ手前。


8/8(日)
朝は5時起きの予定だったが3時過ぎに、おばちゃんのおしゃべりで目が覚める。
山では、この手の人が多くて迷惑する。KYな人が非常に多いので山のイメージは良くない。
が、自然と言う意味では山は面白い・・・いつもその微妙な感じを持っている。
そそくさと準備して、朝食をいただく。葉っぱを中心にいただき満足。
食事も大渋滞で、なんだかんだ出発は7時前に。
ヤベ。トランスジャパンの応援が間にあわないか!?
雷鳥沢をなかなかのペースで登る。
何とか55分ほどで劔御前まで到着。では選手を向かえるべく劔岳へ向かいますか。。。
と進むと、一服劔あたりでトップは既に通過したとの話を聞く。
その人の話では、劔岳山頂で遭ったらしいが6:30くらいだとか。
しかもこの日の行程では黒部五郎まで行きたいと言ってたとか・・・全く理解不能なことを話していたと。。。
確かに、富山湾から劔岳山頂まで6時間半で、そのまま黒部五郎とは・・・恐るべきスピード。。。

トップは見逃したとしても仕方ない。応援の本命はまだのはずと歩いて行くと、
一服劔過ぎてまもなく、すごい速さで下りてくる人発見。。。。
ちがやさんだ!!間瀬さ〜ん!! ガンバでーす!!
声に気づくと、いつものスマイルでタッタカ走っていく。
かっこいい!!そしてかわいい!!!
すげーな、トップの次くらいだろうなーー。
って登っていくと、次々と選手が。
ガンバです!!って拍手で迎えながら次々と応援する。
「あなたたちは何者ですか?」と聞かれながら、トランスジャパンの応援です!!
と選手に声をかける。いやーー、選ばれし戦士たちの闘いを生で見れてサイコーです!!

そしてほぼ同じくらいに下りてくるは、女子。
緑さんさんだ!! 星野さんガンバです!!
ちゃんと抑え気味に、でも好ペースでやってくる。
さすがですねーー、頑張ってくださーーい!って声をかけ、後半のことも考えてちゃんと抑えて行ってるねーーとか話してると
立ち止まって振返り・・・「ジャンプ禁止!!」って。
か、かわいい!! やべぇ、萌えぇ〜!!
すっかりファンになりましたーーー。

それからも次々と選手がやってくるが、どうもカニの横ばいで足止めされていて、抜けた選手から順次駆け下りてきているようでした。
速い選手はまだ影響も少なくてマシみたいで、遅くなればその分不利になっている様子でした。

前劔を超え、危うく一方通行でスルーしてしまいそうになったが、トレマンにもちゃんと声をかけほとんどの選手の応援ができた。
そしてその先で、我らがnaokyさんを発見!!
ちゃんと抑え気味にペースコントロールをしているnaokyさん。
しっかり声をかけて応援。
無事完走してほしい。プチプチのベストがいい感じです。
ベビースター麺ボトルがお気に入りみたい。
偶然居合わせたところを写真にパチリ。Rosiカメラに収める。
5分ほど談笑し今後数日の激走の無事を祈る。

さて、本命naokyさんとお別れして、1、2人の選手を見かけつつ自分たちもカニの縦ばいへ。
ほぼ垂直の岩登り、楽勝パンチと言われつつも高度感が・・・と聞かされていた。
壁自体は大変じゃないけど、角のとれた岩が意外と滑りやすく、ホールドが慎重になる。
当然、チェーンもしっかり利用しながら確保する。
リスクは冒せないので、ちょっとゆっくり行き過ぎたか。。。
しかし10m程度の登りは適度に気持ち良い。
ボルダーでもこのくらいのやつやりたいね。

そして頂上に。
春のドロップポイントなどを確認し、喉に落ちる手前で一旦停止、状況確認の上入り方を決めるなど方向性がわかった。
期待に胸膨らむ。
そのまま休憩などしてると、ツカさんたちと遭遇。
ツカさん、同行者を置いて一番の登頂。さすがじゃないですか!!
他のメンバーも追い追いやってくるよ。って事で敢えて待たないが
すぐに来るなら無事合流できたことを称えたいね。って話してると
ハイマーさん登頂。お疲れ様でした!!!
続いて、意外にも早くhiromiさん登頂。急にペースが上がりみんなとハイタッチ。Rosiさんとは・・・w
そして、はるさんも登頂。
みんな高度障害なしに登頂したんだね!!すばらしい。
そしてみんなで記念撮影。
そんなところに、トランスジャパンの最後の選手が。
ゆっくりだけど、しっかりと登頂記念の撮影をしてるマイペース。頑張れ!!

ゆるゆるメンバーと少しお話してそれでは。とお別れ。
登るとき、カニの横ばいは大渋滞。最後尾から抜けるまで30分はかかる感じだったけど、今はどうかな・・・?
多少減ってはいたものの20分はかかる感じ。
しかも、たかが鎖場でロープで確保したりして後ろのことなど気にしないパーティが無駄に時間をかける。
って、この人たち、自分たちが登ってくるときに5分後には核心部って所にいたんだけど、30分くらいしてもまだ抜けてないってどういうことよ。
遅いにもほどがある。
と迷惑な人たちの大渋滞に行動時間がどんどんおそくなっていく。
しかも核心部通過後も、後ろに伸びた渋滞を引っ張ったまま敢えて抜かせることもしないこのKYぶり。
そのパーティの前は小さなアップダウン2つくらい先まで誰もいない。
イライラしながらようやく抜けそうなところを見つけて登山道から少しだけはみ出して抜いて行く。
ふう、と一服劔まで登り、後ろを振返ると、抜いたところからわずか3〜5mほどしか進んでいない。
あんなパーティ、こんな危険な山域に来ちゃダメでしょ。一般登山道をハーネス付けてロープで連結して進むなんて、どうかしてるぜ!!(ブラマヨ吉田風)

無駄に1時間くらい遅延されつつも先を急ぐ。
とりあえず、劔山荘まで降りてみますか。と降りるもちょっと居心地悪くて劔沢小屋に移動。トイレ・補給をし作戦タイム。
けんじさんは、ハードなコースにやられ気味だったけどとにかく下る方向でルートも再検討。
予定では別山、真砂、雄山、一ノ越、東一ノ越、タンボ平を経てくろよん。
しかし、実際に登ってみてそれほど危険でもなさそうだし、真砂まで高度を上げるよりは雪渓を下ったほうが早いだろうし、なによりインスペクションしておきたいと言うことで雪渓下りを選択。

たまたま雪渓を登ってきたソロ登山者に状況を確認すると、雪の量が多くて比較的楽に降りられるとの事。
一部水量が多くて危険なところもあるけど夏道を使えば大丈夫との事。
で、そのまま雪渓を下る。今回のメンバーはみんなそれなりの滑り手。
あっという間に雪渓を下る。滑らせながら楽しめて、なんだか二倍楽しw
斜度の急なところはルパン(カリオストロの城でクラリスの部屋に忍び込む前に屋根を走ることになってしまったときのシーン)みたく走ったりして楽しんだw
真砂沢ロッジを抜け、丸太橋をわたると、ここから200mほどの登り。
が、生産性のない蒸し暑い、無駄に長い登りにテンション下がる。
ハシゴ谷乗越への急下りも微妙。それほど楽しくはなかったしその後の枯れた沢みたいなところは更に微妙。
斜度がなさ過ぎて、10mほど進んでようやく1mほど標高が下がるくらい。全然下れないじゃない!!と苛立つ。
内蔵助平の直前で最後ちょっと登るし。
しかし、そろそろバスの時間がヤバイ。
ってことでペースを上げ気味にする。
疲労しているけんじさんにも頑張ってもらうしかない。
最悪はトロリーバスの道を、スタンドバイミーか!?
と考えながら好ペースで進む。
途中の残雪ゾーンは危険だから待ったりしてたけど、ペースを落とさないように進む。
全体を引っ張るのはRosiさんと自分。エイキチさんはけんじさんのフォローでスイーパー。
後ろを気にしながら、時間も気にする。
橋をわたって登り、途中で終バスの放送がかかり、自分たちは間に合うことが確認できる。
が、けんじさんがどうなるか?とにかく頑張ってもらうのみ。
改札も空いて駅員が最終の案内を始める。
と、そこにマコトさん。おお、なんとか間にあったか!って出発5分前。
駅員は早く閉めたいらしく急がせる。
しばらくするとけんじさんとエイキチさん。
出発2分前の登場。ハラハラしたけど結果オーライ。良く頑張りました。
と言うことでこの日の行動時間は10時間23分。
TE3.0 5446kcal 全体的にはまったりながらも、一部急登やら終盤を急いだりしてちょっと大変だった。

終バスで下山し、薬師の湯で汗を流す。
ガスト(※何かの反省会が今年行われた席らしいが・・・w)でご飯食べて中央道で帰る。
渋滞は減ってるから何とかなるだろうと進むも15kmから一向に減らない。
途中のドライバー交代で自分は後ろで寝ることに。
寝てる間に都内一般道まで来たが、気づいたら完全に午前様。
どうやら大渋滞にはまって動かなかったらしい。
ドライバーのマコトさんご苦労様でした。
一人一人落としていきながらエイキチ号は深夜走行。
自分の帰宅は3時半くらい。エイキチさんに至っては4時過ぎてるはず。
ご苦労様でした。
桃を配ったが、自分が箱を開けてなかったから水分で傷んでしまっていた。ごめんなさい。

2日間の合計で移動距離36km、累積標高↑5500m、↓4216となかなかハードな感じでした。
トランスジャパンも一人でも多く完走して欲しい。


コースイメージ : http://www.yamareco.com/modules/yamareco/showmap.php?did=73445&mode=yahoo

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2010年8月 4日 (水)

ゴーゴーカレーに挑戦

ゴーゴーカレーに挑戦
ゴーゴーカレーに挑戦
ゴーゴーカレーに挑戦
ゴーゴーカレーを、御徒町で発見しました。
http://www.gogocurry-uenookachimachi.com/

ゴーゴーカレーとは金沢カレーで、次の特徴があります。

・金沢市(石川県)のカレー店で作られるカレー
・ステンレスの皿
・ルーは濃厚ドロ
・ルーの上にカツ、その上にソース
・キャベツの千切り
・フォークで食べる


店長(社長?)は松井選手をリスペクトしている。


と言うことで挑戦。

濃いっ!
ドロドロカレーです。
最近サラサラが多かったせいか、食べづらい。
薄味ものを好んでいる事もあり、ちょっとキビシー。

でも、確かにうまい。
好みは別れるところだが、うまいと思う。
バルチックと、ある意味似ている。

分類はB級グルメ。

専務島耕作もサイン残してたよ。

ボリュームには要注意のこと。

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2010年7月28日 (水)

南アフリカ風レッドトマトビーフカレー

南アフリカ風レッドトマトビーフカレー
デニーズにて。
トマトの甘酸っぱさか、とてもマイルドで旨かったー

でも、激辛ってカテゴリで、いい感じに辛くてよかったー

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2010年7月25日 (日)

熟成味噌タンメン

熟成味噌タンメン
北千住に新しい店あったので試した。

蔵味噌屋ってラーメン屋。
基本は味噌味、こってりみたい。

自分はあっさり少なめで試した。650円。
うまかった。

ただし、味噌味はズルい。
味噌だけで普通に旨いから。

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2010年7月21日 (水)

「おんたけウルトラトレイル100km」そして今月を振返って

3年目となる「おんたけウルトラトレイル100km」も無事完走でき、トレランシーズン前半を終えることができた。
続いて後半戦にはいるわけだが真夏のこの時期は次に向けて計画的にトレーニングを積むことになるだろう。


今月は、擬似100マイルレースと言うことで7月3、4日の合計77km、そして7月18日の105kmと走った。
レースでの月間走行距離は182kmといい感じで、特に3レースともそれぞれ別のテーマで力を出せた気がする。

今年のおんたけは、Rosiさんとランデブーランがテーマ。
UTMB対策で、デュアル走行に慣れておくことや、他者のレース展開を学ぶのが目的。

そして向かえた当日。ざっとした流れを記録する。
ちなみに、おんたけとはコレのこと。
http://www.powersports.co.jp/osjtrail/10_ultraontake/index.htm

●7.17(土)
9:00 石神井公園集合だが、一般道も多少渋滞する。
9:30 イザ出発。圏央道から高速に乗るため一般道でしばらく走るも結構渋滞する。昼前にようやく高速に。
13:40 双葉SAで軽くランチ。うまカレーをいただくが、調理に時間がかかった。
15:30 伊那到着。スーパーデリシアで買足しをして王滝へ。
16:30 松原スポーツ公園到着。早朝到着のkegさんのタープ側に駐車し受付へ。タイツとテーピングはココで終わらせておく。
18:30 去年と同じく王滝食堂で、イノブタ丼をいただく。
19:30 さっさと荷物とか準備して早く寝る。
20:15 なんとか床に着くも、まだまだ準備中のよねっちがちょっと気になるw
21:15 不用意な選手に枕を蹴飛ばされ目覚める。「すいません」じゃねえってばよ。
21:35 周りがざわつき始め仕方なく起き出して準備。マッサージして、着替えて、第二デポ荷物の最終チェック。
22:00 最後の食事を始める。サプリもココで摂る。念のためトイレに行き諸々準備。
23:00 いざスタート行きのバスへ。
23:20 スタートに着く。デポ荷物を預けてゲートをくぐる。
23:30 タッキーさんのコースガイダンス。どうやら直前の雨の影響でコースが去年と同じに変更されたということ。
23:45 おんたけの常連、岡崎の小林君とご挨拶。クロマニオンズのスケさんともご挨拶。互いに良い走りで、ゴールで会いましょうと。
23:55 スタート位置に着く。いつもどおり真ん中よりちょっと前。今回はRosiさんも同じところ。

●7.18(日)
0:00 スタート、まずは王滝村の街中を駆け抜ける。ペースを上げすぎずゆっくりと。
   去年はここにu-jさん居てくれたなぁ。とか思い出しながら。
   ふと気づくとnaokyさんもすぐ側に。で結局一緒に走ることに。
   登りが始まり心拍が上がり始める。どうも体が重い。
   Rosiさんとの差が10を超えてくる。去年と同じパターンか。それでも170少々でとまっているのでしばらくはやり過ごす。
   さすがにちょっとこれではもたないと、ペースダウンを求める。
   165程度の心拍で収まる程度に調整し、160~165をキープ。
   それにしてもペースが上がらない。これは無理か?と思いつつ駒を進める。
   途中、肩掛けかばん襷がけ懐中電灯の人と競り合ったりしながら進んでいく。
   しばらくはRosiさん、Naokyさんの会話には入れず。
   5kmが過ぎてしばらく行くもかなり苦しい。Rosiさんからも「調子悪そうですね」と心配される。
   10kmを過ぎるころ、緩い下りや登りのリズム変化が始まり心拍が安定し始める。もっとも10kmの表示は見逃したのだけど。
   ようやく話もでき、周りが見えるようになる。
   星空はとてもきれいで、北斗七星もくっきり。自分には8番目の星も・・・w
   直前の雨などの影響もあり、ブヨブヨのトレイルや林道に加えて、グチョグチョなところも多数ある。
   ふと見ると、ハリテンさん。
   やはり来てましたかこの方。ココでは先に行かせてもらうけど中盤~後半でどのくらい追い上げてくるのかと大いなる期待をしながらご挨拶。
   山間から少し落ちたところ、ひたすらロードを走り集落へ。
   そこを抜けると第一小エイドだ。
2:30 小エイド(25km地点)到着。体は軽い。適度な疲労。
   なぜだか滋養強壮剤が配られる。いただくがちょっと微妙。
   水を飲んでトイレしてすぐに出発。
2:35 すぐに登りが始まり、このあたりからまた山に向かう。
   しばらく進むと林道になってくる。いわゆるおんたけらしさが出てくるのはこのあたりから。
   グイグイ進む中で、登りが心拍160~165、平地が155前後、下りが150以下くらいのペースで進む。
   Naokyさんの仲間たちを含む5、6人くらいの集団で進むのは非常に効率が良く、とにかく路面が明るかったし一定のペースを作りやすかった。
   特に、150ルーメンのヘッドランプはすごかったw
3:30 しばらく進むと地面が微妙に明るくなってくる。
   もうすぐ日が上がり始めるのだ。
4:00 予定では第一関門だったが、まだ5km弱残っている。
   最後の登りが始まる。
   トライアスロン選手ぽい感じの人と抜きつ抜かれつで、ちょっとペースが上がる。
   心拍170キープで登りを歩く。
   斜度が緩くなるころ、「ちょっと飛ばしすぎ」とRosiさんに注意される。
   いつもこんな感じだったので、そうかとペースを落とす。
   この登りで10人以上抜いた気がする。その中に例のおしりの人も居た。
4:32 第一関門到着。
   エイドの補給は非常に質素。キュウリの浅漬けとバナナ、そして水だけだった気がする。
   自分は、キュウリを一つ(1本の1/4~1/8程度のサイズ)と、水を3杯いただく。
   慌てずエイドで補給するためにもち歩いていたアミノ酸と、ザバスのピットインリキッドを一本をいただく。
   ザバスは初。なんとなくいいかもって思ったので。
   Rosiさんはバナナを3つも食べてましたw
4:38 そそくさと第一関門を後にする。
   しばらくは緩やかな登りと平地が続きながら徐々に下り基調に。
   ここでへんな走り方のおじさんと競り合う。
   ウェア的にはランニング。手がブラブラでガチョウとかアヒルみたいな動きの走りで、ペットボトルを手に持って走っている。
   こんなオヤジの後ろは走りたくない。とちょっとペースを上げて抜く。
   が、意外と粘るオヤジ。そこはしかし後半への疲労を残さないため下りペースは気を付けようということで上げすぎないように調整。
   去年は、ここでかなり追い上げた気がするのでその分の体力を残せればちがうかな。なんて思いながらペースダウン。
   Rosiさんはちょっと前から靴の中の小石が気になってまともに走れない感じw
   このままエイドまで行くのも時間がかかるので一旦とまってそれを直そうと提案。
   靴下の中の石は別にしてそれでもすっきりして快適そう。
   それなりのペースで走り続ける。
   そうこうしてたら、またペースダウンした人を発見し、登りで静かに抜いていく。
   その中にはハリテンさんもいた。
   それでもあの人たちはすぐに復活してくるので要注意だよ。とか話しながら先に進む。
   走りながらコースを思い出す。
   この橋をわたると確かまっすぐな道になって、何回か曲がった先の橋のところで小エイドだったな。と。
   終始くだらないおしゃべりをしながら駒を進める。
   記憶のいい加減さを修正しながらコースを思い出しながら進むとその先に小エイド発見。
   廃屋は見逃したか、なくなっていた。
6:20 第二小エイド(約55km地点)到着。
   やる気ないオヤジの小エイドだったが、わざわざイスを用意してくれて非常に助かった。
   Rosiさんは靴下の中の小石を取り出し準備完了。
6:23 橋をわたって、三浦貯水池の脇を快適に走る。
   あ゛ーーー気持ちいいトレイルだけど、長い~ーーー。
   なんて思いながら早朝の時間を走る。
   微妙に気温も上がってきているがまだまだ涼しくて気持ち良い。
   ここで距離を伸ばしておかないと後半がキツい。
   そうしてしばらく進むと貯水池の折り返しになり対岸を走る。
   ドコモポイントって確か、ココ上がってすぐだったよなーーー
   なんて思いながら走るもナカナカ着かない。
   あれ~?こんなに長かったっけ?山を巻きながら登って谷筋に向かい、そこからまた山を巻く。
   登ったと思ったら下る。あれ?第二の前に下りってあったっけなぁ・・・なんて思いながらそれなりのペースで進むもなかなか着かない。
   このあたりで競り合っていたのがウルトラマラソン選手ぽい人。
   この人全然歩かないんだよね。早く歩け!コノヤロー!!とか思いながら静かにつけまわす。
   まるで緑のノースリーブの某選手のようにw
   直線の林道が来て、新たに登り始めると山の上の方に見覚えのある木々の薄いところが。
   うへぇーーー、あそこまで登るんだったっけ?
   しかたなく道を進める。あー、この感じは信越五岳の黒姫の後の林道だなぁ・・・とか思いながら登る。
   さすがに、登りはゆるやかだけどそろそろバテ気味の選手を捕らえ始める。
   ゆっくり走ったり、歩いたりの繰り返しだったけどこの、どこもポイントまでの登りで数人を抜いている。
8:03 そしてようやくドコモポイント(65km過ぎて1、2kmのところ)。
   仲間にメール。と思ったけど良く考えるとこのメールを受けるタイミングではかなり時間差で後になっているはず。
   じゃ、ここにいない人にメールしておくか。とメールする。
   思わず美しい景色のおんたけ山を撮影する。
   そのままゆっくり走る。周りでは意外とメールとか打つ人いないし。
   このあたりから、登りでRosiさんの足がちょっとゆっくりめになり始める。
   2回ほど大きな尾根を巻いて下り始める。
   あー、この感じは第二関門だな。
   と下りを急ぐ。が、ボトムに到着するころ、更に先の上部にテントらしきものが・・・
   げぇーーー、関門が先に移動されている。
   仕方なく登り始めるがさすがに走るほどの体力はない。
   5、6分登った先にようやく第二関門
8:30 第二関門(70km地点)到着。
   水をいただき、荷物を受け取る。
   ここでは靴、靴下、ザック、帽子を交換し、ストックを導入。
   そして重い補給物を使ってチャージして、脚部を中心にマッサージ。
   まずはトイレして、靴、靴下を脱いでマッサージ。
   いろいろやりすぎて結局20分も滞在してしまったが、かなりリフレッシュされた。
8:50 改めてスタート。さて例の山を巻く道を4、5回わたると長い下りだったね。
   と息揚々と進む。登りで走るほどの脚は残ってないけど歩くのは辛い。というRosiさんに対して、まだまだ行ける自分。
   ただし、自分は超汗だくでRosiさんはちゃんと抑えている。
   後半戦だからそろそろ力を出して行きたいと思いつつも、やはりペースを上げすぎると終盤にやられるのもわかっている。
   そのあたりのせめぎ合いがあるが、一方で目標の12時間はかなり厳しい。
   自分のせいで休憩時間が20分になってしまったから余計に。
   ストックを使った登りは、心拍はちょっと辛いが脚部への局所負担は避けられる。
   そして、リズム良く登ることもできるので歩いたほうが結果ペースが上がる。
   Rosiさん的には歩きは辛く、走るのもできるが走り続けるのはちょっと辛いという微妙なところ。
   しかし、そんなことも言ってられないのでまずは第三関門目指してペースを維持する。
   下り基調に変わってきたころ、さすがに自分は走れはするものの、ペースは上げにくかった。
   下りペースが上がらず、登りは歩きが速い自分。
   平地と下りでペースがそれなりに上げられるが、登りの歩きが辛く走り続けるにはゴールまでちょっと足りなさそうなRosiさん。
   結果としてペースのよいほうが引っ張る形だが、下り基調のため終始引っ張ってもらいつつ待ってもらう形が見え隠れし始める。
10:40 第三関門(85km地点)到着。
   当初プランのこの区間1時間45分は可能であることが確認できた。
   Rosiさんはそうめんにプチトマトを、自分はプチトマトと水をいただく。
10:50 あまり長居をせずスタート。
   ここから大きく2つの山を超えたらロード。
   去年は2時間程度でゴールにいけてるはずなので下方修正した13時ってのはどうにかしたいね。って進む。
   一つ目の山。歩きはなんとか。でもペースが上がりにくくなってきた。
   一方、Rosiさんもここから走りのウェイトを増やし始める。
   ここにちゃんと残して走り続けるところがさすが。
   なんとか、登りきり下りに入る。
   このあたりから少しずつ言葉数が減る。
   今頃、薄皮の仲間も同じように苦しいに違いない!!
   エイキチさんなんか、「ありえん」とか言いながらとぼとぼ歩きしてんじゃねーの?とか話しながらも自分も全く余裕なし。
   途中でドコモポイントのメールが入り、よねっちが1時間20分後、エイキチさんがその30分後、はるさんがその1時間後ってことまでわかっていた。
   みんな頑張っている。自分も。と思う。
   そして二つ目の登り、とてもきつい。
   ペースが上がらない。さすがにRosiさんにも心配されるが、「キツイ」しか言葉を発せなくなってきた。
   冗談にもリアクション不可。これはますますヤヴァイ。
   しかし、足を止めるわけにも行かず着いていく。ペースは上がらないが着いていく。
   彼も何度か歩きを入れるが、その瞬間がちょっとうれしい。
   巻き道を進むうちに日差しがどんどんきつくなり、二人ともとまった瞬間揺れているw
   仕方なく2回ほど天然エイドのお世話になり場をつなぐ。
   終盤の下り基調、ウルトラ系の方々が何人か抜いて行く。
   クソッ!!こいつらここに来てこれだけ脚を残しているのか。さすがやるな!!
   長い下りを抜け、つづら折れ。
   去年はこのあたりで、てーおーが脚を引きずってたんだよね。とか話をしながら進み小エイド(99km地点)
12:20 水を2杯飲んでそそくさとスタート。
   林道抜けたらロードだったのは覚えている。
   林道が意外と長いはず。と思いながらペースの上がらない走りを続ける。
   13時は間にあわないにしても早い時間にゴールしたいのでとにかく進む。
12:45 ロードに出る。最後のロードを走り抜ければもう終わる。
12:55 100km地点看板。
   残り5km?本当か?いや距離は関係ない。集落を過ぎてクイっと登って下りたら橋が見えてくるはず。
   とにかく行く。絶対行く。Rosiさんとの距離が広がるが、行く。
   登りのところで50m近く離れていたがRosiさんも少し歩くところで10mくらいまで近づく。
   そのまま橋をわたり、最後の長い上り坂。
   ここでまた30mくらい離されるが、とにかく詰めたい。
   最後の力を振り絞りペースを上げる。
   坂の頂上で残り10mにまで追いつく。ここからはフラット。
   ゴールまでは500mほどか。400mほどの間で追いつけば良い。頑張る。脚の回転数を上げる。上がらない。
   駐車場入り口前でなんとか捕らえる。
   Rosiさんも待っていたか、振返り共に走る。
   会場に向かって左折するとゴールが見える。
   しばらく走ったところでRosiさんと肩を組んで二人三脚でゴールに向かう。
   タッキーさんもその様子を見て「二人でゴールしてくるのは・・・」と力強い声援。
13:17 そして、二人同時ゴール!!!
   感無量だった。タッキーさん、Rosiさん、薄皮のみんなありがとう!!!
   その後しばらく放心状態。
   Rosiさんはnaokyさんとしゃべってるが自分は3分ほど座り込んでしまう。
   ちなみにnaokyさんは12時間20分ほど。さすが。自分の目標にしなきゃ!!
   他のみんなは1時間以上は帰ってこないだろうからとりあえず着替えますか。
   と着替え終わると、なんとスケさん帰還。
   なんとか14時前に滑り込む。さすが、クロマニオンズのホープは底力があるな。
14:00 表彰式。
   さすが、みんなすげーなー、はえーなー。
   女子総合優勝の坂根さんは、男女全体の総合でも6位だってばよ。
   優勝は8時間49分とかって。どんな速さよ。自分の小ささを感じざるを得ない瞬間だってばよ。
14:50 表彰終わって、豚汁も食べたし連絡はいるまで一寝入りしますか。。。とタープに戻る
14:55 さて、と横になった瞬間。ピロリーーンってメールが。よねっちがロード入ったって。。。マジかよ。
   んじゃ、15時になったらゴールに向かってスタンバりますか。どんなに速くても20分はかかるでしょ。
15:05 ゴール位置にスタンバって待つ。が眠い。。。途中コックリコックリ。。。するが何とか15分くらいにはちゃんと見張る。
   すると20分ごろ、見覚えのある姿が。。。
   よねっちだ!!
   おーーーーーい!!よねっちぃーーーー!!!
   そしてジャーーンプ!!でゴール。
   よかったーー。よねっちさすがだよーーー。感動したよ。
   豚汁とか食べてもらって話してると電話が。。。
15:37 「は、はい?」「ど、どちらさまで?」
   「エイキチ!!!」
   了解。氷ヶ瀬に出たのね。よしそしたら30分前後で帰ってくるはず。元気なら16時前かも。
   とテンションあがる。
   このときの件、実は急いで通話にした事もあるのだが、エイキチさんの電話番号が登録されてなく番号以外表示されてなかったのでした。
   そういえば、メアド以外なかったしメール以外で連絡とったことなかったかもwwwゴメン。エイキチさん。
16:00 おおおっ!!!見覚えのあるグリーンの選手。
   エイキチさんだ!!!いや、さすが!!
   エイキチさーーーん!!
16:01 ゴール!!
   よかったよーー。エイキチさん。ナイスランだよ!!
   例によって、大変だったでしょ?って話をゆっくり聞く。
   ところでkegさんは?見かけた?
   エイド前のつづら折れでパスした。
   さすがにかなり心折れてたよ。と。
   じゃあ、少なくともあと15分以上は来ないねーーー。
16:20 そろそろ来てもいいんだけどなーー。
16:30 まだかなーーー
16:40 おおおっ?あれじゃね?獣人!!!
   スピードなくなってるけどちゃんと走ってる!!
   すごいすごい!!さすがだわ。
   ゴール!!!
   さすがに洗礼受けたでしょ?ww
   とか話を聞く。かなりへこんでいる様子。
17:00 さて、はるさんはあと1時間くらいは帰ってこないでしょ。ってタープでゴロゴロ。
   kegさんのお友達ともイロイロ話し、みんな早速着替える。
   自分も荷物をちょっと整理する。
17:20 はるさんロード出たメール。
   おお、意外と早い。
   し、しかし眠くて動けん。。。ごめん。。。
18:00 このくらいにゴールしたらしい。。。

そしてBetchyが・・・第三関門まで通過したのに、その先で足が動かずリタイヤ。
氷ヶ瀬までRosiさん、エイキチさんが迎えに行き、急いでお風呂へ。
バタバタだったが、20時過ぎてからパーリー会場へ。
会場に到着したときにはすでにいくつかのプレゼント抽選やってたし。
食べ物は、例によってキュウリ、バナナ(これらってエイドのやつでしょww)、枝豆、イチゴジャムのサンドイッチ、おかき、フライドポテトとずいぶんショボショボでした。
が、身の丈運営のOSJ。今年は冠ないので仕方ないでしょう。

その後、去年と同じ銀河村へ。
バンガローでカップ麺をいただき少ししゃべって即寝。

●7.19(月)
朝は8時過ぎにまたもやカップ麺とか食べてゆっくり出発。
あづい。
ところどころに、おんたけの傷跡を持った人たちがいる。変な歩き方で山ウェアは間違いないでしょw

10時ごろ出発し、11時半に伊奈の「肉のたけだ」でランチ。
自分はロースカツ丼をいただく。

中央道は渋滞のため、塩山経由で一般道から帰る。

高速降りてからはまず、アイスタイム!!
八ヶ岳、シュッポッポ牛乳のアイスをいただく。甘すぎずさっぱりしてて旨い!!
青梅、奥多摩抜けてから北原付近で、ソフトツイストをいただく。
まだ明るい時間に都内にいる事がすばらしい。
Rosiさん、よねっちを落とし、東京駅ではるさん、Betchyを落とし、自分の家までエイキチさんの運転で送ってもらう。
ありがとう。エイキチさん。いつもすいません。

いやーー、楽しい3日間でした。みんなありがとう。また今度ね。

ちなみに・・・
今回のデータとして、TE4.4 ----kcal(←測定不能。要は一万超えって。。) でしたww

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2010年7月17日 (土)

おんたけウルトラトレイル100km 初日②

おんたけウルトラトレイル100km <br />
 初日②
おんたけウルトラトレイル100km <br />
 初日②
イノブタ丼をいただき、戻って仮準備をし、寝る。
ガサガサうるさいが仕方ない。
ウトウトしてると、ガツンと頭の後ろに置いていた靴を蹴飛ばされ枕動かされ寝れなくなる。

しばらくじっとしているが、周りが騒がしくなってきたので着替えて準備をする。

サプリなどとりながらその時を待つ。
スタート1時間前、いよいよバスに乗り込み戦地へおもむく。

さて、後30分程でスタートか。

ただいま、コースガイダンスちう。

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