文化・芸術

2010年8月 4日 (水)

ゴーゴーカレーに挑戦

ゴーゴーカレーに挑戦
ゴーゴーカレーに挑戦
ゴーゴーカレーに挑戦
ゴーゴーカレーを、御徒町で発見しました。
http://www.gogocurry-uenookachimachi.com/

ゴーゴーカレーとは金沢カレーで、次の特徴があります。

・金沢市(石川県)のカレー店で作られるカレー
・ステンレスの皿
・ルーは濃厚ドロ
・ルーの上にカツ、その上にソース
・キャベツの千切り
・フォークで食べる


店長(社長?)は松井選手をリスペクトしている。


と言うことで挑戦。

濃いっ!
ドロドロカレーです。
最近サラサラが多かったせいか、食べづらい。
薄味ものを好んでいる事もあり、ちょっとキビシー。

でも、確かにうまい。
好みは別れるところだが、うまいと思う。
バルチックと、ある意味似ている。

分類はB級グルメ。

専務島耕作もサイン残してたよ。

ボリュームには要注意のこと。

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2010年5月 6日 (木)

文化

中国でスピッツの名曲「空も飛べるはず」にもパクリ疑惑
(2010年05月02日 00時19分 中国リアルIT事情・山谷剛史)
http://blogmag.ascii.jp/china/2010/05/003813.html
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 中国での日本の曲のパクリは岡本真夜の「そのままの君でいて」だけではない。それ以前からスピッツの名曲「空も飛べるはず」パクリ疑惑が浮上していた。
 問題の曲は1983年生の歌手にして作曲もこなす「大張偉」氏の「偏偏愛上洋葱」。これが「空も飛べるはず」にそっくりだというのだ。「そっくりだというのだ」というか、筆者が聞いた限りは「そっくり」というか、そもそも中国のレストランで聞き覚えのあるメロディーを聴いたから調べてみれば、中国人が既にネットで指摘していたわけで。


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やはり、中国の文化の一つですね。
知的財産とかってのは、欧米系の方々が言い出したことだったりもするので当てはまらないのかも。
モノとして存在してないものは誰がどうしようと自由だ。と言うのもわからなくはない。

このことは中国の方々の人となりを考えればそれなりに理解できる部分でもあります。
(参考) http://www2.crosstalk.or.jp/ryugaku/people.htm

そして、このような文化・習慣となる原因としてはやはり文化大革命ってのが大きな影響を及ぼしているようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E5%8C%96%E5%A4%A7%E9%9D%A9%E5%91%BD

中国と言う国の歴史的変遷を経た中で、パクリと言うものについて特に問われることのない文化・習慣を醸成してきたのだと思う。

逆に言えば中国を代表する「知的な財産」ってのが国家レベルでない場合、誰がパクっても文句は言われないかもしれない。
パクって利益を産めるような知的財産が中国にあるのかってのは自分はわからないけど。。。

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2010年5月 5日 (水)

ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城②』

ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城②』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城②』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城②』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城②』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城②』
5/5(水)

兼六園のついでに金沢城も観ちゃいました。

立派な石垣、しかも沢山の種類が混じっている。
矢倉や長屋も観れてサイコー。

正面の兼六園も見えてよかった。

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ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』

ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
ボーナススポット探訪『兼六園・金沢城①』
5/5(水)

金沢、兼六園に来ましたー。
後楽園、偕楽園、そして兼六園で日本三名園と讃えられてます。

日本的でいいですねー。

ちょと暑かったよ。
気温は28度、快晴ですがな…。


一通り観ましたよ。
灯籠、松、建物、菊桜いずれもすばらしいですなぁ。

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紀州旅行4 日目②『吉野山散策』

紀州旅行4<br />
 日目②『吉野山散策』
紀州旅行4<br />
 日目②『吉野山散策』
紀州旅行4<br />
 日目②『吉野山散策』
紀州旅行4<br />
 日目②『吉野山散策』
5/4(火)午後

吉野山を散策しました。
ここは『一目千本』と謳われる桜の名所であると共に修業の地として大峰への駈道の入り口にもなっている。

さすがに1ヵ月前なら圧巻の桜(今は3万本あるとか)に目を奪われただろうが、今回はそのあとと言うかイメージのみ。

吉野の駐車場でなく、吉野神社から歩いて上がる。
今回は西行庵まで。
基本整備された参道だけどときどき山道が。
下の方は民家も含めてお店が立ち並ぶ。

何となく歩いて寄り道しながら上までいく。
黒門、銅の鳥居、吉水神社、勝手神社、花矢倉、吉野水分神社、高城山、西行庵、苔清水、金峰神社など主要なものは大体見て散策時間は概ね3時間。
まー、普通に歩いて寄り道してましたから。


静御前の着物とか、義経の鎧とか、珍しいものも観れてよかったです。

歩くのも疲れましたー。
下山後は桜ソフトでリフレッシュ♪


ちなみに、吉野の源泉があったけど時間が合わなくて入らず。


さらにちなみに、吉野の駐車場に5日程停まっている会津ナンバーのくるまがあるとか。
無事ならいいけど。
小辺路縦走にしても2日くらいで戻れるはずなので。

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紀州旅行4 日目①『高野山散策』

紀州旅行4<br />
 日目①『高野山散策』
紀州旅行4<br />
 日目①『高野山散策』
紀州旅行4<br />
 日目①『高野山散策』
紀州旅行4<br />
 日目①『高野山散策』
5/4(火)

高野山を散策しました。
言わずと知れた空海(弘法大師)が真言宗を広めるための拠点として寺院を建立したのが始まり。
って事で日本の仏教のルーツとも言える場所なのです。

見学したのは、壇上伽藍、金剛峰寺、奥の院、苅萱堂、大門、根本大塔、金堂など主要なものは概ね。

特におもしろかったのは奥の院へ続く回廊沿いにあるお墓や石碑など。
当然ながら歴史上の聞いたことのある名前が勢揃い。
そして、現代でも活動している大企業のお墓も。これは初代社長とか社葬の関係かも知れないけどここにあるのがちょっと面白かった。

また、石碑にも書かれていたけどこの地は極めて平坦であり、大門から仰ぐ景色は辺り一帯を見下ろすすばらしい景観でした。
俗世を離れた僧侶が何かを感じたりするには絶好の場所だと思った。

ただ、天上界は険しくないので、人によっては修業にならなかったケースもあっただろう。

奥の院での読経はちょっとした合唱のような美しさがあり日頃のオツトメの賜物だと思う。


精進料理をいただこうかと思ったが、同じ店で「ミックスフライ定食」「鰻重」「しょうが焼き定食」などがあり、なんか違う感じがしたのでやめた。

九度山駅からのアクセスを歩けばなかなかの山道みたいだったけど、今回は天上界まで車で行っちゃいました。


また、スカイラインは立ち止まって散策しても面白い場所なので次回は是非。

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2010年5月 4日 (火)

紀州旅行3 日目②『那智勝浦②』

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 日目②『那智勝浦②』
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 日目②『那智勝浦②』
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 日目②『那智勝浦②』
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 日目②『那智勝浦②』
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 日目②『那智勝浦②』
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 日目②『那智勝浦②』
5/3(月)午後

勝浦から那智に。
ナチグロン(キン肉マン)の元じゃない?

まぁ、那智と言えば熊野那智大社ですな。
で大社と滝を見回る形で。
那智黒飴は試食で済ます。
ごめんなさい。買う程でもないんで…。
大社、青岸渡寺、三重の塔、そして滝を拝みました。
滝は落差133mだけあってすごかったです。
御神水(那智御滝延命水)をいただきました。
これって超神水か?
これでオイラも飛ぶような…(爆

そして、軽く汗ばんだ体は蓬莱乃湯で流す(\420)

はーさっぱりしたー
今日も楽しめましたー

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2010年5月 3日 (月)

紀州旅行3 日目②『那智勝浦①』

紀州旅行3<br />
 日目②『那智勝浦①』
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 日目②『那智勝浦①』
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 日目②『那智勝浦①』
5/3(月)午後

勝浦に来ました。
紀の松島は最高の景観です。
確かに松島と似た雰囲気の場所でした。
ラクダ島越しにラクダの湯も見えました。
人は居なさそうでした。
太地くじら公園まで行きましたが時間もかかりそうだったし、ショーはまぁ観なくてもいいでしょうということでそのまま帰港しました。
ホテル浦島とかの前までいったけど、浦島神社とかあるの初めて知った。
今度行こう。


勝浦は…鯨か鮪ってことで、鮪丼定食いただきました。
勝浦駅前の大和さんで\1,300でした。
マグロのカツとか迷ったけど店の兄ちゃんのおすすめってことで。
サンマ寿司も有名だが季節も終わりで特に今食べる必要もないので却下。

で、マグロ丼は確かに旨かった。
オペレーションはイマイチ。
ヒサビサにマッハって聞いたww

※急いでって意味の関西特有の死語
例:『味噌汁足りひんわ』
『おっしゃ、作っとくわ』
『マッハで頼むわ』

ぶつぶつ川はチェックモレで行かず。
次回は行きたいところ。

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紀州旅行3 日目①『串本散策②』

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 日目①『串本散策②』
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 日目①『串本散策②』
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 日目①『串本散策②』
5/3(月)昼前

ちょっと奥まった地域を散策。

●古座峡の一枚岩
こりゃすげーよ。
高さ100m、幅500m
って。

感動したよ。


●滝の拝
静流に浸食された不思議な地形。
また沢行きてーな。
今は水量が少ないのでのんびりだったけど。


●大滝
アクセスが大変だったよ。
落石ばかりの山道。
そして、時間なかったから下からのアプローチはできず。
でも、50m級の滝だったよ。

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紀州旅行3 日目①『串本散策①』

紀州旅行3<br />
 日目①『串本散策①』
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 日目①『串本散策①』
紀州旅行3<br />
 日目①『串本散策①』
紀州旅行3<br />
 日目①『串本散策①』
5/3(月)

イノブタの発祥の地、周参見を散策する。
興味惹かれるイノブタ料理や海産物はあったが早朝って事もあり、あきらめる。

大島の樫野崎、トルコ記念館や石碑などを観たり、
浪の浦から、潮岬(本州最南端)を観ることができた。

ダイビングも盛んで、一度潜ってみたいものだ。

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